シリアの子が描いた絵
chalchal member
シリアの子が描いた絵
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ChalChal

CDプロモーションビデオできました!

ChalChalアルバムのダイジェストPVできました
ぜひ観てください!
これから各曲MVも続々公開しますんで、いいね!と一緒にぜひともチャンネル登録もよろしくお願いします~
CDアルバム(全10曲税込3300円)はいよいよ明日5/11からAmazonやタワーレコードなど一般CDショップでも販売開始です。 Amazonはこちら
特製パンフ付きはホームページからの通販だけなのでお勧めです。
通販ページへ
デジタル版は全9曲ですが各配信サイトからより安くダウンロード、ストリーミングでお楽しみいただけます!
ダウンロードはこちら

CD完成記念ライブ,無事に終了!ありがとう

【ChalChal 1stアルバムCD発売記念ライブ3.20】

日時:2021年3月20日(土)17:00開演
会場:シルクロードカフェ(東京・錦糸町)
【出演】 <ChalChal> YATCH(歌・ギター), 荻野仁子(歌・ウード), 船原徹矢(パーカッション)
<ゲスト>Ikuyo(ダンス), 宮崎信子(ネイ・篠笛), ヤマダカズヒロ(グナワボーカル・カルカバ),
朝倉佳恵(フロアタム・ジャンベ ), 本田一暁(パーカッション), LEGE(ボーカル)

ChalChal(チャルチャル)は、国際派音楽ユニットです。

【ChalChalファーストアルバムCD発売記念】<通販キャンペーン特典追加>
CDの購入は、こちら

  1. 送料無料
  2. に加えて、まとめ買い特典追加します!

  3. CD1枚3300円(税込)→4枚以上ご注文で1枚2500円(税込)に割引!
  4. パンフレット1冊700円(税込)→4冊以上ご注文で1冊500円(税込)に割引!

この機会に、ぜひChalChalのCDを手に入れよう(^^)/ みなさまからのご注文お待ちしております。

*ChalChalアルバムのデジタル版も各音楽配信サイトから絶賛発売中!(全9曲 2,200円~)

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ChalChal最新情報はこちら

ポートレイト
CDができました!

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コロナ禍をみんなで乗り越えようと呼びかけクラウドファンディングを実施。東日本大震災から10年を記念し、気仙沼出身のYATCHと福島出身の荻野仁子が歌う「故郷」が心に染み入ります。戦争で帰れなくなったイラクやシリアの難民の気持ちにも寄り添います。「コロナさんがやってきて」「役にたたなくてもいい」は、困難な時代の応援歌になりました。

ChalChalとは?

中東アラブの民謡などを現地語と日本語で歌うスタイルを中心に、日本の唱歌のアラビア語訳やオリジナルソングを中東アラブの伝統楽器を使った独自のアレンジで演奏するなど、幅広い活動に世界中から注目が集まっています。 中心メンバーは、シンガーソングライターのYATCH(相沢恭行)、ウード奏者の荻野仁子、パーカッショニストの船原徹矢。

おしらせ

ザクロ

WORKS

ChalChalは、音楽を通して世界とつながります。

コンサート

中東の音楽を日本語で歌ったり、日本の音楽をアラビア語で歌います。コンサートホールや、カフェ。学校どこでも伺います。 オンラインのコンサートも受け付けています。

音楽教室

荻野仁子による中東の伝統楽器ウード教室。YATCHのギター弾き語り教室&アラビア語初歩講座、船原徹矢のフレームドラム教室を開校中。オンラインレッスンも受け付けています。

ショップ

ChalChalやメンバーのソロCD、中東で買い付けた小物や、オリジナルグッズなど楽しいオンラインショップです。

コロナに負けない音楽

 新型コロナウィルス危機は、音楽業界にとっても大きな打撃です。ChalChalは、ひるむことなく、元気が出る音楽を届けようと新しくCDを作成することになりました。クラウドファンディングも行います。

ギャラリー

 ChalChalのオリエンタルでサイケデリックなイメージに会う絵を今回提供してくれたのは、シリアの首都ダマスカスの絵画教室の子どもたちです。 2011年から始まった内戦と経済制裁、そしてコロナ禍でも元気に生きている子どもたちの絵画を紹介します。

ChalChalのメンバー

音楽教室もやっています!

YATCH

YATCHのギター教室はこちら

 (やっち)本名:相沢恭行 シンガーソングライター 宮城県気仙沼市出身。15歳からギター弾き語りを始める。1996年までバンド「吟遊詩人」の歌&ギターで関東・関西でライブ活動。 2003年イラク戦争中に平和活動「人間の盾」に参加し、後にNGO「PEACE ON」設立しイラクの障がい児への通学バス支援からイラク現代絵画展、イラク美術家招聘など文化交流を始める。
2015年音楽活動再開し全国各地でトーク&ライブ活動を展開。アラブ音楽もとり入れ、オリジナル曲の他にアラブの民謡に日本語訳詞をつけて歌うスタイルを確立する。2017年~2019年イラク市民デモ応援メッセージなどの動画がSNSで数十万回再生されイラク中心にアラブ諸国で話題になる。2019年12月YATCHシングル「役に立てなくてもいい」全国配信リリース。渋谷クロスFM 「Saturday ☆バンド☆フィーバー」ラジオMC(隔週土曜)

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Yatch

荻野仁子

荻野仁子のウード教室はこちら

 (おぎのさとこ)福島県出身。ウード弾き。 3歳より大学入学までクラッシックピアノを学ぶ。その後エジプト、チュニジア等への渡航を重ねるうちウードと出会い、2003年チュニジアの国宝といわれるウード奏者、故アリ・スリティ氏の弟子である常味裕司氏に出会い、本格的にアラブ音楽・演奏法を学ぶ。松本泰子氏に歌唱師事。
2016年にスペイン、モロッコ、エジプトへ渡り地中海音楽への見聞を広めながら演奏活動をし、音楽は国境を超えて通じ合えることを体験。クルド音楽・セファルディ音楽・ペルシャ音楽も演奏する。新宿トルコ文化センターウード講師。
2018年秋1stアルバム「さとうた」完成。 2019年11月より放送予定NHKスペシャル「食の起源」サウンドトラック参加。

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船原徹矢

船原徹也の太鼓教室はこちら

(ふなはら てつや)パーカッション:南アジア~中東の打楽器を用いてアラブ/トルコ音楽他様々なジャンルにて演奏活動中。
>南アジア〜中近東の楽器を操るパーカッショニスト。 大阪芸術大学卒。大学在学中より映像制作、卒後ライター活動を主に世界60カ国以上を旅する中、様々な文化・音楽に触れ、太鼓で詠うことの素晴らしさを知る。
インドにてPt.Ishwal lar Mishra氏にタブラバヤを師事。渡印を重ねる。 Glen Velez氏に世界各地のフレームドラム奏法を集約した、コンテンポラリーテクニックを。立岩潤三氏にアラブリズムの基礎を師事した後、エジプト、トルコ、イタリア、スペイン、ネパール、ベトナム等、世界的パーカッショニストに学ぶ。
その後チュニジアにてLotfi Batuta氏にレク(中東タンバリン)の伝統的奏法からモダンまで様々なスタイルとリズム理論を学び、数少ない日本人演奏家としてアラブ音楽、トルコ音楽等で演奏。ダラブッカ等も操り、ロマ、ジャズ、ラテンなどとのセッションやコンテンポラリー、ダンサーとの共演も多数。都内を中心に活動。枠太鼓による独自の世界観を追求する。

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